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太陽光発電システム

太陽光発電システムを導入すると、暮らしで使用する電力の一部を太陽光で
発電した電力でまかなうことができるので節電・省エネにつながります。
さらに、家庭の中のエネルギー源を省エネ型のヒートポンプを活用した電化機器で
すべてまかなうことによってムダなエネルギーも削減されさらに省エネになります。

無落雪屋根の太陽光発電システムは施工が肝心です!安心安全なエコエネPVレールで設置をしよう!

Q1 無落雪屋根(スノーダクト方式)なので、強風や積雪、雨漏れが心配です?

A

大丈夫です!ヒルコ・イノベーションは『一般社団法人北海道エコエネルギー技術協会』が開発した、エコエネPVレール(屋根置き架台方式)を採用しているメーカーの太陽光発電システムを推奨しています。いままでは屋根の板金に穴を開ける工法が主流だったため、雨漏りの心配がありましたが、北海道エコエネPVレール工法は安心して設置できます。

●北海道エコエネPVレールとは?

『一般社団法人北海道エコエネルギー技術協会』が開発した、木造屋根の母屋に木製の補強架台を取り付け、その補強架台に太陽光発電パネルの専用架台を固定する工法です。

詳しくはコチラ(PDF)

ここが安心!! そのメリット

  • 太陽光パネルを設置した
    ことによる雨漏りの心配が解消されます。
  • 太陽光パネルの基礎となる補強架台を「母屋」と呼ばれる構造部材に留め付けるため、冬期間の降雪や太陽光パネル・架台の重さで、家が傷む心配がありません。
  • 太陽光パネルや架台を撤去することなく、屋根の葺き替えやメンテナンスが行えます。
  • 「北海道エコエネPVレール」は、既存住宅におけるリフォーム瑕疵担保責任保険の施工・検査基準に適合した工法として、保険法人から第3条認定を受けられます。既存の無落雪屋根に太陽光パネルを設置しても、リフォーム瑕疵担保責任保険に加入することが可能です。

ここがPOINT! リフォームに、とってもオススメです。

屋根置タイプ(傾斜屋根用)

●金属横葺き屋根に取付けできます。

無落雪屋根タイプ

●冬期間の降雪や太陽光パネル・架台の重さで、家が傷む心配がありません。(北海道エコエネPVレール施工)

ほら、わが家の地域でも、こんなに発電!

太陽の光で発電する太陽光発電は、地域や季節、設置方位などの地理的条件や気象条件・設置条件などにより、発電量が異なります。 3.7kWシステムの場合(試算条件)PV-MX185HA×20枚方位:真南 / 傾斜角:30° / パワーコンディショナ:PV-PN40G

札幌4,038kWh9.6万円

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